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クメール伝統織物研究所 

クメール伝統織物研究所

内戦で途絶えかけた伝統織物の復興と、
カンボジアの人々の生活の活性化に取り組む施設。
ショップでは良質の絹製品を適正価格で販売、
工房の見学も出来る。
ここでは、マーケットの様なつもりで、値切っちゃあいけません。

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猫たちがたくさんいました、嬉し~~
ここで働いたり、生活する人々と仲良く暮らしているみたいです。
工房見学そっちのけ!?で、猫を追い掛け回してました、わたし。


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こんな無防備な状態で、
猫さんたちは気付かないのかな。




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のんびりした景色で、なんかいいな~



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アンコール遺跡群 

プノンペンから国内線でシェムリアップ入り。
いよいよアンコール遺跡へと向かう。



アンコール・トム遺跡群
バイヨン

54もある塔のそれぞれ四面に菩薩の顔が浮き彫られている。
顔やその表情は皆な少しずつ違う。
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四面仏の微笑み
京唄子さんにソックリともっぱらの評判です。



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見学の後ちょっと小休止、たくさんのみやげ物屋が並ぶ。

店の奥の方に小さな黒にゃん発見。
かわえぇ・・・
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あぁ、、、行かないでェェェ~~

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このコもお店の奥の方にいた。

バリ島で出合ったニャンコとも、どこか雰囲気が似ている。

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プノンペン 

2005年 カンボジア

もう1年以上も前の事ですが、
初めてのアンコールワット遺跡へ行ったとき、出会ったカンボジアの猫たちです。

時は2005年12月
バンコクで飛行機を乗り継ぎ、首都プノンペン入り。
街の通りには、フランス統治時代の趣が残る建物が立ち並び、
その1階部分がオープンテラスとなったカフェが軒を連ねる。
そんな一軒の中、まったりとビールを飲んでいると黒い陰が・・・
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店の片隅、
お供え物のところにニャンコご飯も置いてあった。
人懐こいコでした。
カンボジア初日から抱っこできるニャンコに遭遇して~もうシアワセ



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市内の小高い丘の上にあるワット・プノンはたいへん歴史のあるお寺。
本堂で参拝した後、建物を回り込むと・・・
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サビちゃん、爆睡中。
参拝者がすぐ脇を通り過ぎても微動だにしません。

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広大な園内では象が自由に歩き回り・・・!?
いえ、ちゃんと後ろに象使いさんがいます。

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